プログラミングI(2008年度)
 
 

コメント
コメント:
  • 最終評価を学内限定ページに載せました。それなりの評価を示してします。…評価「F」が例年より多いのが私自身への反省ですが、来年またお付き合いしてください。そして、真摯に受け止めてください。 谷口 -- 2008/08/12 (火) 23:34:57
  • 何が何処にあるか? 値がどのアドレスにあるか…ポインタ(指し示す)ということの意味を良く考えましょう。図示して…ですね。 谷口 -- 2008/07/08 (火) 23:21:06
  • ポインタのポインタの理解が難しいです。時間の経過が解決してくれることを祈っております。 -- 2008/06/26 (木) 02:30:36
  • 難しいでやんすー -- 2008/06/25 (水) 20:00:09
  • 難しい…ですね。 何が? 具体的に何処が? 愚痴ではあなたの成長が無いですよ! 谷口 -- 2008/05/15 (木) 19:45:39

最新の5件を表示しています。 コメントページを参照


目 次

Link

講義アンケート:今日の講義(07/24)は?

選択肢 投票
超、難しい 1  
ちと難しい 0  
普通 0  
わりと簡単 0  
超、簡単 0  
 
講義アンケートログ
日付超、難しいちと難しい普通わりと簡単超、簡単
071700000
071001000
070301000
062650000
061210000
060501100
052930000
0515140000
050803000
050130000
0424132200
0417108001

レポートのまとめ方

  • プログラムのソースコードと実行結果は、必ずコピー&ペーストでレポートに貼り付けること。
  • 英数字については、必ず等幅フォントを用いること。
  • レポート全般については、必ず箇条書きでまとめること。
  • 問題、ソースコード、実行結果、考察の順でまとめるのを基本とするが、考察については適宜書き込んでも構わない。
  • 考察で予測された事について、実行結果を示せるものは、必ず具体的に実行結果を貼り付けて証明すること。
  • ページ番号を付ける時は鏡(表紙)、目次からではなく、問題文のページから付けること。

講義計画&ログ

第1回(2008/04/17):講義概容&iBook環境設定

  1. Syllabus
  2. C言語
    1. 関数の集合体
    2. 変数と記憶容量
    3. 整数値の限界
  3. iBook環境設定

第2回(2008/04/24):C言語の基礎I&標準出力

  1. コンピュータの基本概念?
  2. e-メールのマナー
  3. タイピングの基礎:※学内限定
  4. プログラミングレポートの書式:※学内限定

第3回(2008/05/01):C言語の基礎II

  1. C言語の基礎:※学内限定
  2. printf関数:※学内限定
  3. コード作成 -> コンパイル -> 実行

第4回(2008/05/08):演算子

  1. C言語の演算子
  2. 英数字の手書き文字(プログラマ流)
  3. データと基数:※学内限定
  4. 数値のコンピュータ内表現:※学内限定
  5. 数の上限・下限?

第5回(2008/05/15):文字コード

  1. プログラムとは?
  • 構造化定理:ベームとヤコピーニにより1966年証明
    • 1つの入り口と1つの出口を持つようなプログラムは、「順次・反復・分岐」の3つの基本的な論理構造によって記述できる。
  • ダイクストラの構造化プログラミング:構造化定理をもとに提唱
    • コンピュータのプログラム上の手続きをいくつかの単位に分け、メインとなる処理では大まかな処理を記述し、サブルーチンによって細部を記述していく方法。
  1. 演算子練習問題
  2. Report#3:締切{〜5/29(Thu)14:40}

第6回(2008/05/29):文字コード変換(暗号化・復号化)

  1. Test#1(C言語の基礎&演算式):平均点 36.5
  2. 入出力関数:※学内限定
  3. Report#4:締切{〜6/12(Thu)14:40}

第7回(2008/06/05):変数のスコープと記憶域クラス

  1. MakeとMakefile
    1. makeコマンド
  2. 変数のScope
  3. Report#5:締切{〜6/20(Fri)17:00}

第8回(2008/06/05):ポインタI

  1. ポインタ

第9回(2008/06/12):ポインタII&構造体と共用体

  1. ポインタ
  2. 構造体(struct)
  3. 共用体(union)
    1. 値とアドレス

第10回(2008/06/12):ポインタIII

  1. コマンドラインパラメータ
  2. Report#6:締切{〜6/26(Thu)14:40}

第11回(2008/06/26):ポインタとアドレスI

  1. Test#2(ポインタとアドレス):平均点 48.2
  2. Report#7:締切{〜7/10(Thu)14:40}

第12回(2008/07/3):リスト構造

  1. リスト構造
  2. 基数変換とSORT
  3. Report#8:締切{〜7/17(Thu)14:40}

第13回(2008/07/10):ポインタとアドレスII

  1. Test#3(共用体とポインタ):平均点 29.2

第14回(2008/07/17):期末試験

  1. 期末試験
    1. 総合評価により追試者決定

第15回(2008/07/24):追試験

  1. 追試(補講試験)
  2. 全レポート返却

C言語課題予定

  1. printf()関数による標準出力
  2. scanf()関数による標準入力と基本演算子
  3. 条件判断、ASCIIコード表
  4. 変数のスコープと記憶域クラス
  5. 文字コード変換、暗号化・復号化
  6. コマンドラインパラメータ
  7. ポインタとアドレス
  8. 基数変換とSORT


トップ   編集 凍結解除 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2013-03-12 (火) 04:16:01 (2415d)